本セミナーの内容

ABM(アカウントベースドマーケティング)を実現するためにはMAの活用はもちろん、データの活用やマーケティングテクノロジーとの連携が必要です。
ABMについての解説やABMを実現する上でのMA選定・運用やデータ活用のポイントをお伝えいたします。
gdprseminar
oraclelogo
4DSC_0194

開催概要

日時:

2017年10月25日 (水) 15:00-17:30(受付開始 14:30)

共催:

アンダーワークス株式会社/日本オラクル株式会社

参加費:

無料(お名刺をお持ちください)

定員:

40名

対象者:

企業のマーケティング担当者や管理職の方

会場:

東京・外苑前 日本オラクル株式会社 13階会議室(地下鉄銀座線 外苑前駅 直通)(交通アクセス

講演内容とスケジュール

14:30 – 15:00

セミナー受付

15:00 – 15:40

第1部:MAとABMの違いとABM実践に向けての3つのポイント

  • MAとABMという同一に語られがちなテーマについて改めて整理をした上で、なぜABMの効果が高いと言われているのか?とABMに取り組むにあたり重要な3つのポイントをMAのコンサルティング経験を踏まえて解説します。
田島

講師:アンダーワークス株式会社 代表取締役 田島 学

アンダーセンコンサルティングにてCRMプロジェクトに携わった後、イーエントリーにてコンサルティングに従事。1年以上をかけた陸路世界一周バックパッカーを経て、2006年アンダーワークスを代表取締役に就任。

15:40 – 16:10

第2部:ABMを実施する上でMAに求められるポイント

  • ABMは適切にターゲットアカウントを定義し、営業と連携することが求められます。ABMを実施する上でMAに求められるポイントを事例を含め解説します。
オラクル菅原講師写真

講師:日本オラクル株式会社 マーケティングクラウド 本部 アライアンス& チャネル 部長 菅原 健三

株式会社アイ・エム・ジェイにて国内外のデジタルマーケティングツールの提案、WEBサイト分析改善コンサルティングの提案に従事。大手企業を中心としたデジタルマーケティングのROI最大化を支援。
2011年SAP株式会社入社。データ活用による企業の業務プロセスを最適化に従事。2013年より日本オラクル株式会社にて、マーケティングクラウド事業の立ち上げに参画。マーケティングクラウド統括本部の営業部を率いる。
2017年より日本、東アジア地域のアライアンス戦略をリード。
海外の最先端ベストプラクティスから各地域のお客様に適したデジタルマーケティングを提案、導入を支援する。

16:10 – 16:25

休憩

16:25 – 17:15

第3部:Oracle Eloqua導入企業によるパネルディスカッション

  • Oracle Eloqua導入企業をゲストに迎え、MAの導入や運用における苦労や成果、これからの取り組みについてパネルディスカッションを実施いたします。

パネラー:NTTコミュニケーションズ株式会社様、株式会社セゾン情報システムズ様、リコージャパン株式会社様

17:15 – 17:30

質疑応答

※個別相談もその場で受け付けております

  • 講演内容は変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。
  • 競合企業、個人の方のご参加はお断りさせていただきます。
  • 定員を超える場合、抽選とさせていただく場合がございます。事前にお送りする受講票をご確認ください。
  • 当日のお申し込みやキャンセルはメールまたは、お電話にて承ります。

 

本セミナーに関するお問い合わせ
アンダーワークス株式会社 セミナー事務局
電話:03-6432-4515
メール:mkg@underworks.co.jp

セミナーのお申込みはこちら

本イベントの登録プロセス及び当日の受付で収集されたお客様の個人情報は日本オラクル株式会社とアンダーワークス株式会社(弊社)で共有され、ご登録いただいた個人情報にもとづいて、日本オラクル株式会社と弊社の電話、メールによるマーケティング活動のために利用されます。下記「同意して申込む」ボタンクリックを持ちまして日本オラクル株式会社および弊社の個人情報保護方針に同意したとみなさせていただきます。個人情報の取り扱いについては、下記をご参照ください。
日本オラクル株式会社プライバシー・ポリシー

2017年10月17日