
求める人物像
コンサルタントの仕事とは?
アンダーワークスでは、クライアントごとにプロジェクトチームを編成し、Webグローバルマネジメント、顧客調査・データ分析、Webリニューアル戦略、MA・DMP等の先進テクノロジー導入など、多彩なテーマに取り組んでいます。
プロジェクトは仮説立案やタスク整理・スケジュール策定からスタートし、週1回程度のクライアント定例会を軸に進行します。具体的には、調査結果や仮説の資料化・提案、マーケティングツールへのデータ連携、データ分析、スケジュール管理などが主な業務です。
クライアントは大手グローバル企業が中心で、海外拠点とのテレカンや海外出張など、日常的に英語を使う機会もあります。

求める人物像
デジタルマーケティング、マーケティングテクノロジーが好きな方
価値観
経験
スキル
アンダーワークスが大事にしている2つのバリュー
アンダーワークスが最も大事にする価値観は、クライアントファースト。
アンダーワークスは、自分たちがやりたいこと・得意なこと・売りたいものではなく、クライアントのマーケティング・ビジネスに貢献できるかを常に最も大事にする組織とする。
クライアントファーストは短期的な視点だけではなく長期的な視点で持つ。短期的な視点でのクライアントファーストは、クライアントに盲目的に従い、Noと言わない、目の前のタスク・プロジェクトを優先させてしまう。
アンダーワークスは、中長期的なクライアントファーストを意識し、クライアントのビジネスに貢献できる提案する。そのために、時にクライアントに考えを変えてもらうことも厭わない。
中長期的な成果も見据え、継続的な支援が可能なチームづくりや社内でのプロジェクトへの理解も大事な価値観とする組織とする。
アンダーワークスが最も大事にする価値観は、人の可能性を伸ばす。
アンダーワークスは、プロフェッショナル人材ファームとして、所属するメンバー全員がより高い価値を提供できるように常に人材の可能性を伸ばす。
アンダーワークスが取り組む課題は、正解のない、常に新しい課題である。したがって、今できること・わかることではなく、常に新しく学び・できることを増やし・世の中の誰も解決したことのない課題解決においてクライアントに貢献していく必要がある。
また、デジタルテクノロジーを活用し、定型業務ではなく、人だから可能になる仕事を通じてクライアントに世の中に価値を提供する。
自ら考え、新たな課題への解決を提言できる人材を増やすために、人の可能性を常に信じて、伸ばすことを常に最も大事な価値観とする組織とする。
アンダーワークスの5つのクレド
失敗を恐れず仮説駆動で課題に取り組み、クライアントと共に新しい解を生み出します。
クライアントとチームの成功を個人の評価より優先し、黒子として価値を提供します。
表面的な対処ではなく、課題の根本を見極め、本質的な解決策を追求します。
指示を待つのではなく、主体的に判断し行動します。自律的な姿勢がチーム全体を前に進めます。
部門や役職の枠を超え、必要な人と協力して課題を解決します。
失敗を恐れず仮説駆動で課題に取り組み、クライアントと共に新しい解を生み出します。
クライアントとチームの成功を個人の評価より優先し、黒子として価値を提供します。
表面的な対処ではなく、課題の根本を見極め、本質的な解決策を追求します。
指示を待つのではなく、主体的に判断し行動します。自律的な姿勢がチーム全体を前に進めます。
部門や役職の枠を超え、必要な人と協力して課題を解決します。
主なプロジェクト内容
顧客体験向上
マーケティング戦略立案
マーケティングツール導入
運用業務
プロジェクトのテーマは、「デジタル戦略策定」、「CMS導入」等のように単体の場合もありますが、以下のように複数のテーマにまたがり進行する場合も多くあります。
プロジェクトスコープが定まると、規模感や予算感に合わせて2〜5名程度のチームが編成されますが、直近のリソース状況だけでなく、これまでの経験や実績、本人の意向もふまえてアサインが決定されます。プロジェクト期間も内容により様々で、約1ヶ月程度で完了するもの、半年以上や数年間にわたり支援を継続しているものもあります。